原因不明のめまい・ふらつきの際に避けるべきこと

原因不明のめまいやふらつきの症状を軽減するためには特定の行動を避けることが重要です
自己判断での施術中断
- 原因不明の症状に対しては継続的な施術が不可欠です。一時的に症状が改善しても自己判断で施術を中断することは避けるべきです。西洋医学的には、めまいやふらつきの症状は、内耳や神経系の微細な異常によるものと考えられる場合が多く、これらの症状が一時的に改善しても根本的な治療が完了していない可能性があります
- 東洋医学では身体全体のバランスが崩れることで症状が発生することが多く、気や血の流れが阻害されている場合にめまいやふらつきが起こると考えられています。そのため施術を継続し、全身のバランスを整えることが重要です。施術を中断することで再発や症状の悪化が起こる可能性が高まります
ストレス管理を怠ること
- ストレスは自律神経に強く影響を与え、めまいやふらつきの症状を悪化させる要因となります。特に東洋医学では「気の滞り」がストレスにより引き起こされるとされ、これが原因でさまざまな体調不良が現れると考えられています
- ストレス管理を怠ると交感神経が優位になり自律神経のバランスが崩れてしまいます。これにより、めまいやふらつきが悪化することがあります。深呼吸、軽い運動などを取り入れて、心身のリラックスを図ることが必要です。また日常生活においても、ストレスを軽減するための工夫を取り入れることが大切です
- ストレス管理の方法としては、リラックスできる時間を日常的に持つこと、趣味やリラクゼーション技法を活用することが挙げられます。また社会的なサポートやカウンセリングを受けることもストレスの軽減に効果的です
急な動作や不適切な運動
- 急な動作や激しい運動は内耳や神経系に負担をかけ、めまいやふらつきを引き起こす可能性があります。特に頚部や肩部の筋肉が緊張している場合、急な動作はこれらの筋肉に過度の負担をかけ症状を悪化させることがあります
- 東洋医学では筋肉の緊張が「気」の流れを阻害し、全身のバランスを乱すと考えられています。そのため無理な動作や運動を避け、穏やかな動作を心がけることが大切です。穏やかな運動は、筋肉の緊張を和らげ体全体のバランスを整える効果があります
- 日常生活でも、急激な立ち上がりや頭を素早く動かすことは避けるべきです。これにより内耳の圧力が変動し、めまいが誘発されることがあります。ゆっくりとした動作を心がけることで症状の悪化を防ぐことができます
カフェインやアルコールの過剰摂取
- カフェインやアルコールは内耳や神経系に悪影響を与え、めまいやふらつきの症状を悪化させる可能性があります。カフェインは交感神経を刺激し内耳の血流を増加させることで内耳の圧力を上昇させることがあります。またアルコールは血液中の酸素濃度を低下させ、内耳への酸素供給を妨げることがあります
- 東洋医学ではカフェインやアルコールが「肝」や「腎」の負担となり、気の流れを乱すと考えられています。そのため摂取を控えることが推奨されます。特に夜間のカフェイン摂取は睡眠の質を低下させ翌日の体調に悪影響を与える可能性があるため注意が必要です
- アルコールの過剰摂取は内耳の血流を乱し、めまいやふらつきの発症を促す可能性があるため、適度な飲酒を心がけることが重要です。またアルコール依存症のリスクも考慮し、飲酒習慣を見直すことが必要です
塩分の過剰摂取
- 塩分の過剰摂取は体内の水分バランスを崩し、内耳の圧力を変動させることで、めまいを引き起こす可能性があります。メニエール病ではなくても塩分の摂取量を制限することは重要です
- 東洋医学では塩分が「腎」に影響を与え、全身のバランスを乱すと考えられています。そのため日常的に塩分の摂取量を管理し、適度な量に抑えることが推奨されます。特に加工食品や外食には多くの塩分が含まれているため、これらの摂取を控えることが重要です
- また塩分の代わりに、天然のハーブやスパイスを使用することで、食事の風味を損なうことなく、塩分を抑えた食生活を続けることができます。これによ、内耳の健康を保ち、めまいの発症リスクを低減することが期待されます
睡眠不足や不規則な生活リズム
- 睡眠不足や不規則な生活は自律神経のバランスを崩し、めまいやふらつきの症状を悪化させます。西洋医学的には睡眠不足がホルモンバランスを乱し、ストレスホルモンの分泌を増加させることが知られています。これが交感神経の過剰な働きを促進し、めまいやふらつきを引き起こす要因となります
- 東洋医学でも規則正しい生活リズムが「陰陽」のバランスを保つために重要とされています。十分な睡眠を確保し、毎日同じ時間に就寝・起床することで、体内のリズムを整えることが大切です。また寝室の環境を整えることや、就寝前のリラックスタイムを設けることで、より質の高い睡眠を得ることができます
- 就寝前にスマートフォンやパソコンを使用することは避けるべきです。これらのデバイスから発せられるブルーライトはメラトニンの分泌を抑制し、睡眠の質を低下させることがあるためです。代わりに読書や軽いストレッチを行うことで、リラックスして眠りにつくことが推奨されます
耳への過剰な刺激
- 大音量や高音域の音は内耳に負担をかけ、めまいやふらつきを引き起こす可能性があります。特に内耳が敏感になっている場合、これらの刺激は症状を悪化させる要因となります。西洋医学的には内耳の感覚器が過度な音刺激に反応しやすくなっていることがあり、これがめまいの引き金となることがあります
- 東洋医学でも過剰な音刺激が「心」や「腎」に負担をかけるとされており、これが気の流れを乱す原因となると考えられています。イヤホンやヘッドホンの長時間使用も内耳に負担をかけるため使用時間を制限することが推奨されます
- 騒音の多い環境での生活や仕事は、できるだけ避けるべきです。可能であれば静かな環境でリラックスできる時間を持つことで、内耳や神経系の負担を軽減することができます
不適切な耳掃除
- 耳掃除を過剰に行うことや不適切な方法で耳垢を取り除くことは内耳に刺激を与え症状を悪化させる可能性があります。西洋医学では耳垢は耳を保護する役割があるとされており、過剰な除去は逆効果になることがあります
- 東洋医学では耳は全身の「経絡」とつながっており、不適切な耳掃除が全身のバランスを乱す可能性があるとされています。そのため耳掃除は適度に行い、必要に応じて専門家に任せることが推奨されます
- 耳掃除を行う際には綿棒や耳かきなどを使いすぎないようにし、耳垢が自然に排出されるように心がけることが重要です。もし耳垢が過度に蓄積していると感じる場合は耳鼻科での相談を検討してください
食事管理を怠ること
- めまいやふらつきに影響を与える食材、特に脂肪分の多い食品や精製糖の過剰摂取は避けるべきです。これらの食品は血糖値の急激な変動を引き起こし、内耳の機能に悪影響を与える可能性がありま
- 東洋医学では食事が「気」と「血」の質に直接影響を与えバランスの取れた食事が健康維持の鍵とされています。新鮮な野菜や果物、適度な量のタンパク質を摂取することが推奨されます。特に季節の変わり目には、体調に合わせた食事を心がけることが重要です
- また暴飲暴食を避け適切な食事時間を守ることが、消化器系の負担を軽減し全身のバランスを保つ助けになります。食事をゆっくりと楽しむことで消化が促進され、体内のエネルギーが効率的に使われるようになります
水分補給を怠ること
- 体内の電解質バランスを保つために適切な水分補給が不可欠です。脱水症状は、めまいやふらつきを引き起こす要因となり得るため、定期的に水分を摂取することが重要です
- 東洋医学でも水分は「陰陽」のバランスを保つために不可欠とされています。特に乾燥する季節や運動後は意識的に水分を摂取することが推奨されます。
- 水分補給の際には電解質を含む飲料を選ぶことで、体内のバランスをより効果的に維持することができます。また過剰なカフェインやアルコールの摂取を避け、純粋な水やハーブティーなどを選ぶことが理想的です
精神的な負担を抱え込むこと
- 精神的な負担やストレスを一人で抱え込むことは、めまいやふらつきの症状を悪化させる要因となります。特に長期間にわたるストレスは自律神経のバランスを崩し、慢性的な体調不良を引き起こす可能性があります
- 東洋医学では心と体のバランスが健康に直結していると考えられており心の負担が体に影響を及ぼすとされています。ストレスを軽減するためにはリラクゼーション技法やカウンセリングを取り入れることが効果的です。また信頼できる友人や家族と気持ちを共有することも精神的な負担を軽減する助けとなります
薬物の乱用や依存
- 症状を緩和するために医師の指示を無視して鎮静剤や抗不安薬を過剰に使用することは避けるべきです。これにより薬物依存症や他の健康問題が引き起こされるリスクがあります。西洋医学的には薬物の過剰摂取が脳内の化学バランスを崩し症状の悪化を招く可能性が指摘されています
- 東洋医学では薬物は一時的な対症療法とされ、根本的な解決には至らないとされています。そのため薬物の使用は医師の指示に従い、必要最小限にとどめることが推奨されます。また、自然療法や東洋医学的なアプローチを併用することで持続的な症状緩和が期待できる場合があります
- 薬物依存を防ぐためには定期的に医師と相談し、薬物の使用状況を確認することが重要です。また薬物に頼らないリラクゼーション技法や生活習慣の改善も、症状の管理に役立ちます。
喫煙
- 喫煙は血行不良を引き起こし内耳への酸素供給を低下させるため、めまいやふらつきの症状を悪化させる可能性があります。特に長期的な喫煙習慣は、心血管系に悪影響を及ぼし、慢性的なめまいを引き起こすリスクがあります
- 東洋医学でも喫煙は「気」の流れを乱し、全身のバランスを崩すとされています。禁煙は体内のエネルギーバランスを整えるために不可欠であり、禁煙プログラムやサポートグループの利用が推奨されます
- 禁煙を実行することで内耳への血流が改善され酸素供給が増加します。これにより、めまいやふらつきの症状が軽減される可能性があります。また禁煙により、全身の健康状態が改善され他の健康リスクも低減されます
自己流のリハビリ
- めまいに対するリハビリは専門的な指導の下で行う必要があります。自己流のリハビリは、かえって症状を悪化させる可能性があります。特に頚部や肩の筋肉に関連するリハビリは、誤った方法では筋肉の緊張を悪化させる恐れがあります
- 西洋医学ではリハビリテーションは科学的根拠に基づいて設計されており、自己流では効果が得られないことが多いとされています。東洋医学でも、体全体のバランスを考慮したリハビリが推奨されており専門家の指導の下で行うことが最適です
- 正しいリハビリを行うことで筋肉の緊張が緩和され、めまいやふらつきの症状が軽減される可能性があります。具体的なリハビリ方法については自分に合ったプログラムを作成することが重要です
環境の変化への対応を怠ること
- 高所や暗い場所、混雑した場所など、めまいやふらつきを引き起こす環境を避けることが大切です。これらの環境が視覚や内耳に過度の負担をかけ平衡感覚を乱すことがあるとされています
- 東洋医学でも環境の変化が「気」の流れに影響を与えるとされており、穏やかで安定した環境が健康に寄与すると考えられています。特に突然の環境変化やストレスフルな環境は避け、できるだけリラックスできる空間で過ごすことが推奨されます
- また日常的に落ち着いた環境を整えることが重要です。静かな場所で過ごす時間を増やしリラックスできる音楽やアロマセラピーを活用することで症状の緩和に繋がることが期待されます
長時間の同じ姿勢
- 長時間同じ姿勢を続けることは首や背中の筋肉に負担をかけ血流を悪化させる可能性があります。特にデスクワークや運転などで同じ姿勢を続けることが多い場合は、定期的に姿勢を変えることが必要です
- 東洋医学では適度な運動と体の動きを通じて「気血」の流れを良くすることが推奨されています。長時間の姿勢維持は、この流れを阻害し全身のバランスを崩す要因となることがあります。ストレッチや軽い運動を取り入れることで筋肉の緊張を和らげ血流を改善することができます
- 定期的に休憩を取ることが推奨されます。例えば1時間ごとに立ち上がって歩いたり、肩や首のストレッチを行ったりすることで姿勢による負担を軽減し、めまいやふらつきの予防に繋がります
以上の「避けるべきこと」を実践することで、原因不明のめまいやふらつきの症状を管理しやすくなります。症状が続く場合や新たな症状が現れた場合は、千葉県船橋市下総中山ぬくもり整骨院・整体院の専門家にご相談ください。個別の状態に合わせた施術を提供し長年の経験に基づいた最適なアプローチで、症状の改善をサポートいたします
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JR総武線「西船橋駅」と「本八幡駅」の間「下総中山駅」北口徒歩1分となります
施術内容

当院での自律神経失調症・鬱でのアプローチは徒手検査をしながら、利用者さんの身体全体の健康状態と生活習慣・症状について詳しく聞き取りを行い最適な施術法を考えます
その後電療法と整体の両方のアプローチを用いて体のバランスを整え自然治癒力を高めていきます
頚部や骨盤の歪みを矯正するための整体療法を行い神経の伝達を改善し「緊張を解いていいよ」という脳からの信号が筋肉に正確に伝わるように致します
また電療法などを行うことで、身体の深層筋へアプローチを行い短期間の緩和ではなく根本的の緊張をとき自律神経のバランスを回復させていきます
施術中に日常生活での自己ケアの指導を行い患者さん自身が自身の体調管理ができるようサポートします。これにより再発防止と自己治癒力の維持を図ることを狙っていきます
船橋市のぬくもり鍼灸院・整体院では、自律神経失調症で悩む利用者さん一人ひとりのライフスタイルや体調に対して最善の治療法を提供することに重点を置いています

首こり(頚性神経筋症候群)の整体と自律神経について
- 首のこりから「頚性神経筋症候群」が発生する可能性
- 脊柱管という空間に脊髄が通り、分岐した神経「神経根」が全身へと伸びている
- 自律神経は全身に細かい神経のネットワークを形成し体の各部位の機能を自動的に調節
- 首は頭部を支え動かす役割を果たし筋肉と連携
- 首を支える筋肉には「僧帽筋」「頭板状筋」「頭半棘筋」「胸鎖乳突筋」などがあり、それぞれが特定の動きを支える
- 首の筋肉がこわばると、自律神経に影響を及ぼし副交感神経の活動が低下する可能性
- 副交感神経の活動低下は頭痛・頭重感・全身の倦怠感・めまい・不眠・イライラ・動悸・血圧の不安定・発汗・目の乾燥などの不快な症状を引き起こす可能性が指摘
近赤外線



現在当院では近赤外線として「アルファビーム」を使用しております
(スーパーライザーは当院の中にありますが、あえてアルファビームをしております)
当然、スーパーライザーと比べ、効果は同じですが、利用者さんの体感できる感じが「アルファビーム」の方が高いので変更しました
千葉県船橋市ぬくもり整骨院の近赤外線(SL)施術について
施術の基本原理
近赤外線(SL)は、直線偏光近赤外線治療機器として広く認知されており特定の波長帯の近赤外線をスポット状に照射する能力を有しています
この特性により照射された部位の血行が効率よく促進されます
星状神経節照射療法
この施術は、星状神経節照射療法としても機能し星状神経節は自律神経系において交感神経の一部を形成しています。この神経節に照射を行うことで自律神経のバランスが整い副交感神経が優位になるとされています
副交感神経の活性化
副交感神経が優位になると自然治癒力が高まり免疫力も向上します。
さらに良質な睡眠が得られるようになり起床時に爽快感を感じることが多くなるでしょう
近赤外線(SL)の多角的な効果
ストレスの緩和: 近赤外線(SL)の星状神経節照射(SGLまたはSGR)によって副交感神経が活性化されリラックス状態が促されます
血行の促進: 施術が終わってからも血行が良い状態が持続します。これにより栄養素や酸素が効率よく運ばれ老廃物の排出もスムーズに行われます
脳の血流改善: 脳の視床下部への血流が増加することで自律神経、ホルモンバランス、免疫系の調整が可能になります
痛みや副作用のリスク
この施術は副作用や合併症のリスクが非常に低いとされ多くの方が安心して施術を受けられます。
星状神経節とその働き
星状神経節は交感神経の一部でありストレスや緊張状態が生じた際に活性化します
近赤外線(SL)の光と微熱がこの神経節に到達すると神経の興奮が抑制され副交感神経が活性化します
効果が期待できる症状
自律神経失調症、更年期障害、不眠症、多汗症、帯状疱疹後神経痛、過換気症候群、過敏性腸症候群、脳卒中後遺症、偏頭痛、緊張型頭痛、群発頭痛、月経異常、月経前緊張症、月経困難症、自己免疫性疾患、円形脱毛症、抜歯後痛、末梢神経性顔面麻痺、緑内障、飛蚊症、ドライアイ、アレルギー全般、突発性難聴、メニエール病、良性発作性頭位めまい、いびき、口内炎、歯肉炎、口内乾燥症、上肢血行障害(レイノー病、レイノー症候群)、頸肩腕症候群、胸郭出口症候群、不整脈、慢性気管支炎、気管支ぜんそく、胃炎、逆流性食道炎、痔核、便秘、下痢、子宮内膜症、膀胱炎、不妊症、神経性頻尿、夜尿症、ある種の高血圧、冷え症など、多くの症状に対して効果が期待できます
施術の積み重ねによる効果
施術を繰り返すことで血行の改善効果が持続し自律神経のバランスも安定します
症状が次第に和らぎ健康状態が向上する可能性が高まります
下総中山ぬくもり整骨院では、この近赤外線(SL)施術を用いて船橋市で皆様の健康と快適な生活をサポートしています
施術に興味がある方は、ぜひ一度ご相談ください。

MCR(微弱電流)
自律神経系と微弱電流
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjeapt/29/1/29_20-2/_pdf/-char/ja
(微弱電流刺激(MENS)による自律神経バランスへの影響)
- mRR(sup)とSDRR(sup)というパラメータで有意差が認められ、特に通電群(微弱電流を使用した群)で副交感機能が活性化したことが示唆されています
- 頸椎から仙椎にかけての通電刺激により、副交感神経機能パラメータの安静時平均心拍と内在活力の増加が見られました
- 通電ポイントを頸椎と仙椎にすることが、副交感神経系を亢進するとして有用であると考えられています
- 治療前後でSDRR(sup)以外の6つのパラメータで有意差が認められ、7つ中5つのパラメータで前後で値が上昇し自律神経を何らかの形で活性化させる要因となった可能性があるとされています
ハイボルテージと後頭下筋群
Hi-Voltageは150Vを超える高電圧を用いますが、皮膚抵抗(電気特有のビリビリした感じを抑えております)
このハイボルトは高電圧の刺激を筋肉や靱帯の深部(深層筋)にアプローチできる事・高い治療効果が証明されているのが特徴で整骨院や整形外科などで「深層筋」までアプローチする院では人気の物理療法となります。




