船橋市下総中山ぬくもり整骨院・鍼灸院

逆子のお灸とは?

逆子を直すために用いられてきた伝統的な鍼灸療法です。代表的なツボは「三陰交」と「至陰」の二つとなります。
血流を改善し冷えを改善することで、赤ちゃんの回転(動きを出す)を促進させると言われておる。 日本でも昔から逆子の治療として使われております。また医学界でも逆子の鍼灸治療は有効との研究報告もいくつかあり
28~32週が「逆子のお灸(鍼灸)」を受ける目安となります。

お子様連れでも来院できます


バウンサー完備
当院ではお子様連れ専用時間帯が平日12時から用意されておりますので周りを気にせず安心し施術を受けることが出来ます。



二人目の妊娠での逆子のお灸はお子様連れでも来院できます
お子様も安心

ぬくもり整骨院は男女率は95%が女性という珍しい整骨院です

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逆子お灸はぬくもり整骨院

年間で見ると8割の方が3~4回で正常の位置に戻っております
ぬくもり整骨院(これは屋号で鍼灸マッサージの届け出も出しております)では逆子のお灸で成功率が8割を越えたのでホームページで出しております。当院はなんでも診る整骨院ではなくしっかりと実績と成功率や緩和率が8割を越えたらメニューとしてだしていくスタイルなので、メニューに掲載している以上安心して来院頂ければ幸いです。
また当院の考えは東洋医学ですが西洋医学よりの考えをもっており
逆子は冷えからとかそういう話は一切しておらず、西洋よりでしっかりと東洋医学の施術を行います。
その考えのおかげか、当院では産婦人科医の先生や助産師さん、看護師さんも利用者さんの声を聴き来院されております


診療時間
逆子のお灸・鍼灸は日曜・祝日がお休みとなります

逆子のタイプ

 
単殿位
胎児のおしりが下方にある状態

全複殿位・不全複殿位
全複殿位は、赤ちゃんの両足・おしりが下方にある状態
不全複殿位は、赤ちゃんの片足・おしりが下方にある状態

全膝位・不全膝位
全膝位→赤ちゃんの両膝が下方にある状態
不全膝位→赤ちゃんの片膝が下方にある状態

全足位・不全足位
全足位→赤ちゃんの伸びた両足が下方にある状態(仁王立ち)
不全足位→赤ちゃんの伸びた片足が下方にある状態


本八幡周辺ではグループでの口コミで来院されております