美容鍼

美容鍼で良く受ける質問

ここにないお悩みはLINEは電話でお気軽にお問合せください


よくある質問


美容鍼のリフトアップ効果
表情筋は、顔の表情筋を引き締める筋肉でもあります。疲れやストレスにより表情筋肉が緩んでしまうと頬(ホホ)や顔全体が垂れ下がって見えてしまいます。
美容鍼は真皮や筋肉に直接アプローチできるために細胞の活性化と同時に顔の表情筋を刺激し緊張を与えることが出来ます。
当院ではさらに脂肪を流し落とすと言われているキャビテーションも行いますので相乗効果でリフトアップ効果が楽しめます。
美容鍼とシミ
美容鍼で「しみ」は改善されますか?こういう質問も良く受けます。
美容鍼での気になる部位に直接刺鍼することで血流を良くし、シミの元であるメラニン沈着を防ぎ「しみ」の改善を狙います
鍼を真皮に刺すことにより異物が侵入したものとして活動をし血液中の免疫細胞、マクロファージなどが活性化さて異物(ここではメラニン)を取り除こうと戦いが始まります
そして線維芽細胞が自己増殖しコラーゲン(修復の材料)が生成され皮膚の新陳代謝が活性化され滅流が良くなりメラニンの沈着を防ぐという考えが美容鍼の狙いです
効果的の頻度
美容鍼の頻度 「船橋ぬくもり鍼灸院」でおすすめしている美容鍼の頻度は「2週間に1回」が1番ベストと考えております。
また当院では勧誘と言う概念もなく回数券も存在していませんので、これが正直な所でもありますが一か月に1回の方もいれば2か月に1回、逆に週に1,2回の方もいます。 肌の目安としては2週間に1回と言うものは基本生理周期に合わせておりとも言えます。
月経周期と言うものは低温器と高温期になりこれらは基本2週間に1回大きく変動を致します。まやここのところが専門の鍼灸院でもありますので本当は28日周期でした4回の変動ですね、
これはFSHの上昇に伴い卵胞が育つ(10ミリ)の第1週、そしてエストロゲンとLHサージにより向かう排卵の第2週、
排卵から約1週間のプロゲステロンの上昇の黄体期(前期)最後にプロゲステロンの余力で持ちこたえてエストロゲンが残る最後の週と分かれるのですが
10年以上美容鍼をしていて思う事は2週間に1回これがベストです 回数を重ねるごとに効果を感じます ぬくもり鍼灸院の美容鍼は効果と即効性に追求しておりほぼ全員が翌日の朝に効果を感じてもらっていますが
はじめのうちは効果の持続があまりないと考えております。美容鍼の内面から綺麗になる!これは真皮や肌の奥に刺激を与え血を入れていくわけですから基本は3週間後の肌に刺激を与えているわけです。そして酸が月後~半年後には全く違う肌の質になったという声も聞きますし、それを狙っています
美容鍼の値段
現在2020年としてこ2,3年で少し落ち着いてきたかなと思います。 上を見ればキリがない値段設定ですが
「ぬくもり鍼灸院の美容鍼」は正直安いと考えております。これは使用する鍼や機材に関しては正直最高峰を自負しておりますが店舗の外観や内装にはお金をかけておりませんし、
当院は雑誌に掲載されました!という広告費や口コミサイトにも宣伝費を払っていない分「美容鍼でここまで格安で料金も抑えている」と考えております
美容鍼は痛いの?
はじめての方などには良く電話やLINEで聞かれることが多いですね、答えは基本は痛みを感じることはほとんどありませんが、
たまに痛いと感じる方がいます。こう答えます ぬくもり鍼灸院で使用する鍼はセイリン製の美容鍼タイプを使用しています(少し高価)また 美容鍼の写真などにある赤いもも使用するし、
敏感な部分には繊細な鍼を使用し少し鈍感に感じる部分で刺激を与えたい場合には気持ち太い鍼を使用するなど、ぬくもり鍼灸院ならではの使い方をしております。
またほうれいせんなどは痛みを感じやすいためにまた違うアプローチをし、クマなどにははじめ目元にパックをしてから細かく手技で鍼を細かく打つという事をしております。
これに関しては美容鍼を受けたが来たかったから当院に来院されたという理由の方も多く来院されますので痛みが少なく、効果を感じやすい美容鍼という部分では自信を持っております
美容鍼を受ける際のリスク 美容鍼は顔に多くの鍼を刺すことで写真を見ると見た目は痛そうに感じるかもしれません しかし、鍼灸というものは古くから続いている安全な治療(施術)と言われており、
現在では書くメーカーさんも痛みを感じないように鍼を作成しております。 また副作用の心配もありません。先ほど書きましたが内出血・皮下出血が起こるケースは稀にありますからリスクというのであればリスクがないとは言えません
美容鍼は肌の気になる部位に鍼を刺すことで傷をつけ、そこに新しい血が集まり自然治癒力を引き出します
美容鍼での内出血
美容鍼での内出血について 当院では内出血が出てしまう例は200人に一人ぐらいです。
これは1年で2回あるかないかですね、どうしても技術の面は置いてもその時の調子や、内出血が非常に起きやすい方もいます。
もし内出血が起きた場合は次の施術などにその話をしていただければ次は起きないように鍼をかえていきますので効果を感じたけど少し怖いなと思いますが安心してください
内出血が起きた場合の対処法 基本的に無理な本数や低周波を流さない限りはファンデーションで隠れますので少し濃い色などにしていただければ2,3日で吸収され目立たなくなります。
ここでは無理に冷やしたり、ばんそうこうなどは必要はありません もし電流などを流していて少し奥に塊があるような感じでしたら専門医に相談しても良いと思います。
瞼の痙攣
こちらのコースは予約時に瞼(まぶた)の痙攣があるとお伝えください 金額は美容鍼の顔だけコースの料金で行わせていただきます
安い美容鍼 鍼での施術の場合は美容鍼と鍼をさす場所がなります。 「まぶたの痙攣」に効果的と言わておる
攅竹【さんちく】
頭維【ずい】
魚腰【ぎょよう】
太陽【たいよう】
こちら抑えての施術となります 美容鍼の違い またストレスや疲労性が強い場合などは肩・首のマッサージも効果的なので 美容鍼で予約をうけましても問診時に相談をさせていただき変更をする場合があります・ (当院では予約を受けたコースの金額以上は必ず頂かないという決まりがありますので施術料金については安心しください)
顔だけコースの予約から全身コースに変更などは不可ですが 困って何を受けたらよいかわからないけど予約をしてしまった時などは絶対に高くならないようしております
美容鍼とクマ
クマに対しての施術は通常の美容鍼のコースに含まれておりますので予約は普通に美容鍼のコースで良いです
美容鍼の違い 目元のケア 当院ではクマの部分位は鍼を刺しておいておくという事はせず、細かく刺していきます。
これは独自の技術で今までクマの部分に鍼をうつと痛いけどこれなら痛くないという施術となります。 これは通常の美容鍼に含まれております 当院では施術中も乾燥をさせないという施術に拘っており特にクマの部分に関しましてはプラセンタを直接塗り油分による保湿は充分です。
せっかく血行が良くなってもすぐに乾燥をしては意味がありません 下まぶた(下眼瞼)のクマ 下まぶたにクマがあるとどうしても疲れていそう・元気がない 老けて見えてしまいます。クマの種類としては大きく三つに話kることが出来き 色素沈着(肌の代謝が悪くメラニンが排出されない)
たるみによるもの(これは生まれつきの毛細血管の太さによるもの)
うっ血によるクマ これは睡眠不足や目の酷使により起こります 目だけを酷使しないようにし尚且つ現在起こっているものを血行を良くし改善させれば多少は薄くなっていきます 目の下のクマに効果的なツボとしては
晴明【せいめい】 承きゅう【しょうきゅう】
球後【きゅうご】 風池【ふうち】
となります。 ここで注意したいのはうっ血によりクマの場合は強く何回もおすとうっ血がつよくなる場合もありますので軽めに押してください
とくに人間の場合は自分でオスのと他人が押すのでは強さの感覚が異なりますので気持ち弱いかなと感じる強さで円を描くにマッサージをすると効果的です
ニキビと美容鍼
一般的にニキビ肌とは ベタつき、脂っぽい、同じ場所にニキビができる、Tゾーンに赤み、ぶつぶつなどを言います
ニキビは放置すると酸化し炎症を引き起こす原因にもなります。酸化とは肌の老化と考えても良いと思いますきちんとしたケアでニキビ肌を改善しニキビのない肌を目指しましょう。
またお肌のケアでは届かない所を施術するのが美容鍼となります お勧めのコースは 洗顔コース料金 ニキビ肌の原因 良かれと思ったものがやりすぎで逆効果となる事も
クリームやオイルの多量使用 表皮にクリームやオイルを大量につけ余分に残っていると、皮脂分泌が抑えられてしまい逆に乾燥を招いてしまいます
乾燥した状態がインナードライになる事も 肌の表面は保湿しているつもりでも内側は乾燥、肌の大切な水分が蒸発し余計に皮脂分泌が増える結果に ここで内側(真皮)を美容鍼でアプローチすることで水分(血)で潤わせ表皮も潤います
血行不良 血行不良ではリンパ(老廃物含む)の循環が悪い為に 代謝が悪くなりターンオーバーが乱れ(長く)なります。
血行不良は肌の乾燥を招くだけでなく、ニキビ・赤ら顔・たるみ等の肌トラブルの原因と考えられておりますここでも美容鍼をおこなう事で毛細血管の循環も良くなり血行の改善へとつながります
ホルモンバランスの乱れ ホルモンバランスが乱れると皮脂の過剰分泌が起こる可能性があります。 そうなると角質が肥厚してし毛穴に皮脂が詰まり、これをを栄養とするアクネ菌が増殖しニキビが発生しやすい状態となります
スキンケアの処理 洗顔しても落ちきれず肌に残った化粧品など だ毛穴が詰まりニキビの原因になります 肌の負担や洗浄力を一番に考えて基礎化粧品を選ぶようにしましょうにしてください
赤ら顔と美容鍼
表皮が薄くなると透けて赤く見えてしまいます
小鼻や頬のあたりは毛細血管が密集しているので特に気になる部位ですね 赤ら顔で気になる方で1番気になるのは寒い外から暖かい室内に入った時に起こる寒暖差です。
これも個人差があり、美容鍼で来院される方でもご相談が多いです しかしこの症状は病気ではありません
人間の身体は寒いところにいると体温を保とうと血管を拡張し収縮しています 暖かいところに入ると血管が拡張し今度は熱を発散させようとしますこれを頻繁に繰り返すと、
血管が拡張したままで赤ら顔となります。(お風呂やサウナ後をイメージしてください)最近美容鍼でも多い相談で多いものですが 自律神経(交感神経・副交感神経)が乱れた時などは体温の調節がうまくいかず血管が拡張したままで赤ら顔になったりもします
ここでのイメージは怒る→顔赤いや考え事をしている→顔赤い この状態が続いている状態
美顔鍼・美容鍼灸では自律神経を整える作用も確認されており、また疲れたお身体もアプローチしていきます また、皮膚の炎症が赤みの原因となる事もあります。この炎症作用も美容鍼で抑える事もできます
歯ぎしりと美容鍼
船橋ぬくもり鍼灸院では歯ぎしりや噛み締めの緩和には美容鍼のオプションコースである顎関節症コースをお勧めしてます。 はぎしりにより肩こりや背中の張りも発生します、身体の張りと一緒に美容鍼をしますと顎まわりの緊張が解け顎関節周りの痛みも改善できる可能性が非常にあります はぎしり
はり治療で顎関節症や歯ぎしりの治療が最近注目されております
歯ぎしりが長年続くと
・顎を動かすと痛い
・コリコリ音がする
・口を閉じる時顎がカクッとする
などの辛い症状が起きることもあります悪化してしまうと頭痛の原因になる事も 女性で1番心配なことと言えば
顎の他にも悪影響が出てしまい顔がゆがんで見えることが1番気になると思います
顎関節症や歯ぎしりの治療にはマウスピース以外にも鍼灸治療があります 歯ぎしりの原因は?
歯ぎしりは海外では「ブラキシズム」と呼ばれます 緊張したり無意識に歯をすり合わせたり噛み締めたりをしてしまう事です
顎関節症と同様に歯ぎしりも、原因はハッキリ分かっていないのが現状ですが「顎関節周囲の筋肉が緊張(コリ)しているのは事実です」 緊張と言えど精神的なストレスやかみ合わせなども関係しています
また睡眠の質で言えば
アルコールなどによる睡眠の質の低下
睡眠時無呼吸症候群
逆流性食道炎の関与も注目されております
乳幼児・小児の歯ぎしりは、筋力の強化や噛む合わせの位置を確認している行為なので、心配要りませんが小学生になっても睡眠時に「歯ぎしり」をしているようでは要注意です
美容鍼の読み方
美容鍼の読み方としては
「びようはり」「びようばり」「びようしん」などが良く使われますがこの15年では当初は「びようしん」と呼んでいる鍼灸師さんが多くいましたが、
最近では「びようはり」が非常に多くなってきていると思います。針を「しん」と読むか「はり」とよむかですがこれはどちらでも間違いではありませんのであまり気にしなくても良いと思います しんきゅう ぬくもり
はりきゅう ぬくもり
ぬくもりしんきゅういん
ぬくもりはりきゅういん
こちらも屋号としてはよく認知されていますしどちらが上でも下でもありませんので。問い合わせが来た時の方の言い方でこちらも合わせて話す。これで良いと思います
「びようはり」をお願いしたいのですが
「びようしんですね!」これでは良くはないので「びようしんですね」これで良いので、ご利用にあたり名前を考える必要などありませんのでお気軽に好きなように読んで構いません
少し医学的に読むと
「しん」ですね〇〇注射針という器具は全て「しん」と読みます。ただ注射針は「ちゅうしゃばり」と読む方がほとんどではないでしょうか?私も注射ばりです。

仕事帰りでも気軽来院できます

着替えやお化粧も簡単に落とせますので、そのままで来院ください