胸郭出口症候群

胸郭出口症候の施術

胸郭出口症候群とは斜角筋・鎖骨・第1肋骨・小円筋からなる「胸郭」=神経の通り道がなんらかの原因で圧迫され神経、血管を圧迫、牽引され血液が充分にいきわらなくなり手が冷たく感じたり
神経が圧迫され腕が痺れたりしますこの症状は最近多く原因としては猫背〔首猫背・腕猫背〕が多く胸郭が狭くなり起きます

 

選ばれる胸郭出口症候群
神経症状の緩和にはハイボルトで成果を上げていますが問題はどこからどこにかけるか?
電気といいましても使い方によって非常に効果の違いが出てきます。やはり胸郭出口症候群の施術が得意な所はしっかりと部位を心得ていると思います
ハイボルテージ治療

初めての方も安心の整骨院

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まずはこのタイプを見極めどうして胸郭出口症候群の症状が出てしまうのか?これを突き止め症状を緩和しながらまた症候がでないような施術、ストレッチを指導しています。

最近多い胸郭出口症候群

ぬくもり整骨院が胸郭出口症候群で思う事

下総中山ぬくもり整骨院は他の整骨院と違いやはり得意な施術しかいたしません

私も20年以上この業界で施術をしておりますが

全て施術ができる先生は見たことがありません

改善できない症状・得意でもない症状を得意として記述するは私は

苦手です。やはり自信がある施術をしっかりとこなし極める
これが胸郭出口症候群でも当てはまると考えております

胸郭出口症候群を施術するうえで大切なのはまず3つのポイント

そこにどうやってアプローチをするのか?

これが非常に大切になります
痛い所をマッサージしてこれは首から骨盤からと言われ追加料金を取ろうとする施術も私は苦手で席る施術をしっかりとこなすこれが1番だと考えております

改善できない症状・得意でもない症状を得意として記述するは私は

苦手です。やはり自信がある施術をしっかりとこなし極める
これが胸郭出口症候群でも当てはまると考えております

胸郭出口症候群を施術するうえで大切なのはまず3つのポイント

そこにどうやってアプローチをするのか?

これが非常に大切になります
痛い所をマッサージしてこれは首から骨盤からと言われ追加料金を取ろうとする施術も私は苦手で席る施術をしっかりとこなすこれが1番だと考えております

胸郭出口症候群の分類

胸郭出口症候群とは腕神経叢や鎖骨下動脈がどの部位で圧迫されているかによって・斜角筋症候群
・肋鎖症候群
・小胸筋症候群
と分類されますが現代では胸郭出口症候群と言われています猫背やストレートネック肩が巻き方、最近ではスマホを1日中見ている方などは胸郭出口症候群の症状が多く見られます
胸郭出口症候群には、以下のように分類があり
・頚肋症候群
・肋鎖症候群
・斜角筋症候群
・過外転症候群(小胸筋症候群)
・第一肋骨症候群

斜角筋症候群

頸椎の上部から首の横を通り鎖骨や肋骨の上部に付いているのが斜角筋です
主に首を横に倒したり、後ろを向く時に使う筋肉です

深部にあるので直接触れない所が多い筋肉ですが、息を大きく吸ったり吐いたりをしたりするときにも使う筋肉ですので胸郭出口症候群の症状が強くなると深呼吸がつらいなどどいうのもこの筋肉の影響です

 

スマホや下向きが多い方などはこの斜角筋が原因で胸郭出口症候群のような症状が出る方が多いです。

最近は肩こりを訴えている方のほほ8割以上がこの斜角筋の緊張を取ってあげると楽になる方が多いです。

肩こりの施術でも本当はしっかりと仰向けでの施術を行う院はまた丁寧な施術をする院だと転院されてくる方の話を聞くと思います
またうつ伏せだけの肩こりの施術をしない所は…最低でも横向きからでもアプローチできるので少し手間を掛けてもらいたいところです

この斜角筋に対するアプローチをしっかりと行っているか?

これが最低限の治療院選びでもあります

肋鎖症候群

鎖骨と第一肋骨の間で神経や血流が圧迫されて症状が起きるものです
肋骨や鎖骨の位置が変位して起こる外傷性のものが多いのが特徴ですが怪我をしていなくてもこの症状で悩んでいる人は多いです。これは鎖骨が胸骨から見てT字型(横に一直線)の方が最近多くイメージとしては鎖骨が下に下がり鎖骨と第1肋骨の間が狭くなり神経や血管が圧迫されておきます。理想としてはVの字が望ましいですが、なで肩や猫背、事務作業が多かったりすると鎖骨は下がってくる傾向にあります

施術においては胸鎖関節の調整を行いますが大抵ここがおかしい方を施術していくととちゅから胸鎖関節を抑えながら肩を回すと音がゴリゴリなるようになります。そして数回施術をおこなうとゴリゴリ言わなくなりその時は痺れもでなくなっている事が多いですね

小胸筋症候群

小胸筋ですがこれも施術するにあたり非常に大切な金幾となります

鎖骨と肋骨の間を通ってきた神経が腕の方へと伸びていきますが小胸筋が過剰に緊張したりしていますとやはり神経や血管を圧迫し痺れや指先が冷たくなる感じがします
基本的には斜角筋や肋鎖関節にも問題がある場合が多い場合もありますが肩が完全に前に出ている方などは他に問題がなくともここだけおかしい方が稀にですがいますね
やはりここも大切な筋肉でしっかりと施術をしなくてはいけない筋肉となります

過外転症候群

腕を外転〔腕を真横にあげる〕した時に小胸筋と烏口突起により圧迫を受け症状がでます。
まずはこのタイプを見極めどうして胸郭出口症候群の症状が出てしまうのか?
これを突き止め症状を緩和しながらまた症候がでないような施術、ストレッチを指導しています。

神経症状の緩和にはハイボルトで成果を上げていますが問題はどこからどこにかけるか?
電気といいましても使い方によって非常に効果の違いが出てきます。やはり胸郭出口症候群の施術が得意な所はしっかりと部位を心得ていると思います

 

神経型…

アドソンテスト陽性、ルーステスト陽性、チネル徴候陽性 90%以上で鎖骨上と前胸壁に灼熱痛・尺骨神経領域に局所痛と感覚異常が出るもの鎖骨の圧痛、腕神経叢引っ張りテスト陽性反応
手の内在筋衰弱、母指球筋または小指球筋のしびれ・むちうち症を経験キーボード・ファイリング(反復的上肢運動)や
持ち上げ作業(頭上挙上運動)を今までに経験された方が多い

 

静脈型

第一肋骨・前斜角筋・鎖骨・肋烏口靱帯による鎖骨下動脈外部圧迫が伴われます

動脈型

ワイリーアレンテスト陽性
前斜角筋、中斜角筋間の鎖骨下動脈の圧迫が伴われます
鎖骨下動脈瘤を引き起こすことが多く、アテローム塞栓による指の虚血が伴われる
動脈が疑われる場合は適切な病院を紹介いたします

もちろん施術も変わります

肩の女性です真正面から鎖骨を見るとV字ではなく見かけは綺麗ですがT字になっており鎖骨が下方に下がる分、
小胸筋により神経が圧迫もしくは斜角筋がけん引され神経を圧迫します施術として大切なのは胸郭を解放してあげるかですここがポイントとなります

胸郭出口症候群の症状

代表的な症状としては上肢全体や指先全体にしびれ・痛み・冷感を訴える方が多いとううのが特徴です
肩こりがひどい人が肩こりがひどく痺れているなどと言いますが実は神経や血管を圧迫しておるからで胸郭出口症候群が疑われるケースが多いです

また女性ではなで肩・腕猫背の方が多いのも特徴と萎えいます
デスクワークやパソコンが多い職業は長時間、腕の血管を圧迫するような姿勢をとる為に起きやすいです

選ばれる理由

胸郭出口症候群

今まで色々な整骨院や整体院で胸郭出口症候群の施術を受けてきたが

改善されない、こういう方が当院には毎日来院されます

これは胸郭出口症候群だけではなく当院が行っている施術では全てです

胸郭出口症候群と調べても色々な整骨院や整体院が出てくると思いますが
実際効果的な施術を行う院がどのくらいあるかわかりませんが

疑問に思う事もあります

船橋市ぬくもり整骨院は得意な施術しかメニューにおいておりません

また常に学び効果があるものでしたら新しく取り入れるという
柔軟性をもった整骨院です